Blog&column
ブログ・コラム

フロントガラスにひびが入る原因について

query_builder 2021/08/25
コラム
15
「気づかないうちにのフロントガラスにひびが入っていた」という経験がある方もいるのではないでしょうか。
最初は小さなひびでも、放置しているとだんだん広がっていく可能性があります。
ひびが入る原因がわかれば対策することもできますよね。
そこで今回は、フロントガラスにひびが入る原因と、ひびを放置するリスクについて解説していきます。

▼フロントガラスにひびが入る原因
フロントガラスにひびが入る原因は、大きく分けて2つあります。
まず1つ目は物理的損傷です。
物理的損傷とは、飛び石や飛来物、交通事故などフロントガラスに何らかの衝撃が加わることで発生するものを言います。
中でも飛び石による損傷が多く、前ののタイヤから跳ねた石がフロントガラスに飛んできてひびが入るので、100%回避することはできません。
そして2つ目は温度変化です。
ガラスは急激な温度差に弱いので、長時間高温下にさらされた後に直接水をかけたり、凍ったフロントガラスにお湯をかけることでひびが入る可能性があります。

▼フロントガラスのひびを放置するリスク
小さなひびであればそのまま放置している人もいるかもしれませんが、フロントガラスのひびを放置することはデメリットしかありません。
たとえばひびを放置すると徐々に広がっていくことがありますが、そうすると視界が遮られ安全に運転できなくなったり、修理費用が高くなってしまいます。
また、フロントガラスにひびがあると検に通らないことがあるので要注意です。

▼まとめ
フロントガラスのひびは、放置していても良いことはありません。
フロントガラスのひびに気づいたら、ぜひ弊社にご相談ください。

NEW

  • マツダ アテンザ バンパー修理

    query_builder 2021/06/18
  • は購入と修理のどちらがお得?

    query_builder 2021/11/22
  • 修理から納品までの流れとは

    query_builder 2021/11/15
  • のへこみは放置しても大丈夫?

    query_builder 2021/11/08
  • キズを自分で消せるツールがある?

    query_builder 2021/11/01

CATEGORY

ARCHIVE