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の電装品を自分で取り付ける際の注意点

query_builder 2021/10/08
コラム
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電装品とは、もともとに装備されている電子機器のことです。
好きの人は、愛を自分好みにカスタマイズしたり、DIYすることが多いのではないでしょうか。
電装品の取り付けも含め、やり方を間違えると大きな事故につながる可能性があるので慎重に行わなければなりません。
そこで今回は、の電装品を自分で取り付ける際の注意点について解説していきます。

▼バッテリーのマイナス端子を外しておく
電装品を触る際は、必ずバッテリーのマイナス端子を外すようにしましょう。
マイナス端子を外さずに作業を進めると、ショートしたりいきなり電流が流れたりする危険性があります。
これは電装品の取り付けに慣れてきた頃に起こりやすいので、忘れず外しましょう。

▼絶縁処理を怠らない
電装品の取り付け作業をしていると、配線がごちゃごちゃになることがあります。
そしてプラス端子とマイナス端子が接触すると、ショートしてしまう危険性があります。
気をつけていても意図せぬところで起こるので、必ず絶縁処理をしましょう。

▼一般的なビニールテープは使わない
電装品や部品などを固定する際にテープを使用することがありますが、ビニール製のものは熱で溶けてしまうので避けましょう。
また、ゴム製のテープも熱でベトベトになってしまうので、内で使う場合は耐熱性のテープや用のテープがおすすめです。

▼まとめ
の電装品を自分で取り付ける際は、事故に注意して作業しましょう。
弊社は電装品の取り付けや交換も行っているので、気軽にご依頼ください。

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